Projectプロジェクト

2020
メディアアートや現代アート作品の制作や展示に関わるアート・エンジニアリングについて、その役割や技術を実習を交えて学んでいきくプログラム
2015201720182019
さまざまな団体や個人と情報や技術、アイディアを共有しながら新たなメディアを展開する恊働プロジェクト
20182019
SCARTSとSIAFラボが共同でメディアアートインスタレーションを実験的に制作するプロジェクト
20172018
2014年に世界初の芸術衛星を打ち上げたARTSATプロジェクトとSIAFラボの共同企画プロジェクト。
201820192020
札幌・北海道を多角的に知る・発見できるメディアのプラットフォーム構築プロジェクト。
20152016201720182019
氷柱(つらら)だけがメディアじゃない。札幌の環境情報を基にした表現(作品)の研究や実験を行うプロジェクト。
2017
開催テーマ:芸術祭って何だ? サブテーマ:ガラクタの星座たち
ゲストディレクター: 大友 良英
2017
札幌市資料館の「裏庭」に「CAMP SITE (キャンプ場) 」を実際に生み出すことに挑戦するアートプロジェクト。公共空間の制度や用例、キャンプに用いられる道具や作法などについて、専門家や研究者によるレクチャーやリサーチを通じて学び、様々なアイデアやアイテムを検証し、キャンプが可能なや環境を生み出す実験を行い...
2017
2015年度にSIAF ラボで始動した『ツララボ「Bent Icicle Project – Tulala』の続編。アーティストや研究者がプロジェクトの中心メンバーとなって、「つらら」を題材・媒介としたアイデアを持ち寄り、ワークショップやイベントを通して雪国ならではの暮らしの可能性を検証・再考するプロジェクトです。
2017
私たちが暮らす札幌とは、どんなところなのでしょうか?SIAFラボ編集局では、暮らしにまつわる「人・もの・こと」を題材として、 この土地ならではの情報を集め、編集、発信していくプロジェクトです。2016年に引き続き活動します。
2017
〈SIAF2017連携企画〉参加アーティスト大黒淳一が展示会場であるモエレ沼公園会場内の風や温度などの環境データを利用した音響彫刻を展開。SIAFラボより石田勝也、船戸大輔が参加し、システムの設計、ソフトウェアの開発など作品制作のサポートを行う。
20162017
編集局では、札幌・北海道のアートと暮らしにまつわる「人・もの・こと」を題材として取り上げます。主に市内、道内で特徴ある活動を展開している芸術文化に関わる情報を中心に、札幌ならではの市民活動の情報を編集し、発信していきます。そして、未来に活用されるアーカイブ機能も担う予定です。同時に、そのプロセス...
2016
私たちが暮らす札幌とは、どんなところなのでしょうか? SIAFラボ編集局では、暮らしにまつわる「人・もの・こと」を題材として、 この土地ならではの情報を集め、編集、発信していくプロジェクトです。気になる活動をしているあの人のこと、知る人ぞ知る名品・ 名所、なぜか根付いている習慣ごとなど、札幌の文化を彩る...
2016
公共空間におけるアート、パブリックアートについて学びながら、作者の島袋道浩氏と毎回迎えるさまざまなゲストが市民の方々と一緒に、3 回にわたり《一石を投じる》のこれからについて考えます。
2016
2015年度にSIAF ラボで始動した『ツララボ「Bent Icicle Project – Tulala』の続編。アーティストや研究者がプロジェクトの中心メンバーとなって、「つらら」を題材・媒介としたアイデアを持ち寄り、ワークショップやイベントを通して雪国ならではの暮らしの可能性を検証・再考するプロジェクトです。
2015
北海道の冬になじみの深い「つらら」をテーマに、継続的に調査研究を行いながらイベント、トーク、ワークショップなど複数のプログラムを進めていきます。
2015
芸術祭や展覧会では、参加するアーティストや企画を監修するキュレーターには注目が集まります。 ですが、一定の期間、芸術表現を紹介するその特殊な現場には、多様な役割があり、専門的な知識と経験を持つ、実にたくさんの人々が関わっています。「アート界隈の人々」をゲストに迎え、その特別な役割から最新の取り組...
2015
札幌の自然、都市(建築)、歴史、習慣など、人の営みに直結するあらゆる「札幌らしさ」を探る研究会。 それらの要素を各分野の専門家の視点からひも解き、学ぶことで、札幌から生み出される芸術表現や活動の根本を考え、SIAFが目指す市民自らが、自発的に活動する素地と、異分野同士の新たなネットワーク構築を目指し...
2015
「見えない展覧会」は見ることができない展覧会です。 実際の作品を鑑賞する代わりに、言葉や映像によって毎回のテーマに沿った作品を紹介します。 ナビゲーターやゲストによって紹介される作家や作品は、おもしろかったり、時にはぞっとしたり、 言葉にできない「!」「?」があふれています。
20152016
SIAFラボプロジェクトメンバーが中心となり、特別なテーマやプログラムを設定せずに、その場で生まれた疑問や発見を基に、知識や情報、考え方を伝え学びあう場を生み出します。
2015
札幌国際芸術祭(SIAF)2017に向けて、いよいよSIAFラボの活動が始まります。 SIAFラボのキックオフイベントとなるのが「SIAFパブリックミーティング」です。ワークショップやゲストを迎えたシンポジウムなど、7つのプログラムを7月4日・5日に開催します。
2015
Watson(ワトソン) は、IBMが開発した、情報から学び、経験から学習するコグニティブ・テクノロジーを使ったコンピュータです。SIAFラボでは、このシェフWatsonと共に、テクノロジーと私たちの関係を考えながら、道産食材を使った色々なレシピを作り、新たな道産食材の楽しみ方、調理方法などを発見、共有したいと思って...
2015
プロジェクト概要 "音楽の楽しさ × 学び" 音楽を楽しむ方法は色々あります。歌う、聴く、演奏する、そして、作曲する。 「演奏する」や「作曲する」はなかなか難しい印象がありますが、もし簡単に楽しめるなら、やってみたいと思いませんか? Sonic Pi(ソニックパイ)というアプリケーションと小さなコンピュータを使っ...